シャトルの重量税・取得税・自動車税 | 車の税金|車の税金表と税金の種類を知っておこう






シャトルの重量税・取得税・自動車税

シャトル(SHUTTLE)のエコカー減税による減税額と納付額(重量税・取得税・自動車税)

ホンダのコンパクトステーションワゴン「シャトル(SHUTTLE)」の平成29年度税制改正による新エコカー減税(自動車重量税・自動車取得税)やグリーン化特例(自動車税)による減税額と実際の納付額を表にしてご紹介しています。

【更新:2017/4/22】平成29年度税制改正による新エコカー減税(自動車重量税・自動車取得税)やグリーン化特例(自動車税)に更新しました。

ホンダの「シャトル(SHUTTLE)」は、ハイブリッドシステム「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド) i-DCD」採用のハイブリッドモデルと1.5L直噴DOHC i-VTECエンジンを搭載したガソリン車がラインナップされています。

もちろん、ハイブリッドモデルは「平成32年度燃費基準+20%達成車」「平成32年度燃費基準+30%達成車」「平成32年度燃費基準+40%達成車」「平成32年度燃費基準+50%達成車」とあり、エコカー減税により購入時に自動車重量税が免税と最初の継続検査(車検)時の自動車重量税も免税、自動車取得税が非課税から、自動車重量税75%減税、自動車取得税:60%減税と減税率も違っています。

新規登録翌年度の自動車税のグリーン化特例による減税も自動車税が75%減税と50%減税とがあります。

なお、1.5L直噴DOHC i-VTECエンジンを搭載したガソリン車「G」では、2WD(FF)車のみエコカー減税対象車で、4WD車はエコカー減税適用なしとなっています。

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シャトル(SHUTTLE)の重量税・取得税・自動車税

エコカー減税【自動車重量税:免税】【自動車取得税:非課税】+グリーン化特例【自動車税:概ね75%減税】

対象グレード メーカー
希望小売価格
(消費税抜き)
自動車重量税 自動車取得税 自動車税
(登録翌年度)
グレード名/駆動 減税 納付額 減税 納付額 減税額 納付額
シャトル HYBRID
(FF)DCT
1,995,000円
(1,847,223円)
22,500
免税 約49,800
非課税 約25,500
約9,000
エコカー減税合計 約 98,000 円
シャトル HYBRID X
(FF)DCT
2,195,000円
(2,032,408円)
22,500
免税 約54,800
非課税 約25,500
約9,000
エコカー減税合計 約 77,300 円
シャトル HYBRID Z
(FF)DCT
2,395,000円
(2,217,593円)
22,500
免税 約59,800
非課税 約25,500
約9,000
エコカー減税合計 約 82,000 円

上記の平成32年度燃費基準+50%達成車、平成32年度燃費基準+40%達成車の自動車重量税の免税は、適用期間中の最初の継続検査時にも自動車重量税の免税が適用されます。


エコカー減税【自動車重量税:免税】【自動車取得税:非課税】+グリーン化特例【自動車税:概ね75%減税】

対象グレード メーカー
希望小売価格
(消費税抜き)
自動車重量税 自動車取得税 自動車税
(登録翌年度)
グレード名/駆動 減税 納付額 減税 納付額 減税額 納付額
シャトル HYBRID
(4WD)DCT
2,189,400円
(2,027,223円)
22,500
免税 約54,700
非課税 約25,500
約9,000
エコカー減税合計 約 77,200 円
シャトル HYBRID X
(4WD)DCT
2,389,400円
(2,212,408円)
22,500
免税 約59,700
非課税 約25,500
約9,000
エコカー減税合計 約 82,200 円

エコカー減税【自動車重量税:75%減税】【自動車取得税:60%減税】+グリーン化特例【自動車税:概ね50%減税】

対象グレード メーカー
希望小売価格
(消費税抜き)
自動車重量税 自動車取得税 自動車税
(登録翌年度)
グレード名/駆動 減税額 納付額 減税額 納付額 減税額 納付額
シャトル HYBRID Z
(4WD)DCT
2,557,000円
(2,367,593円)
16,900
5,600
約38,300
約25,600
約17,000
約17,500
エコカー減税合計 約 55,200 円

エコカー減税【自動車重量税:25%減税】【自動車取得税:20%減税】

対象グレード メーカー
希望小売価格
(消費税抜き)
自動車重量税 自動車取得税 自動車税
(登録翌年度)
グレード名/駆動 減税額 納付 減税額 納付 減税額 納付額
シャトル G
(FF)CVT
1,695,000円
(1,569,445円)
5,700
16,800
約8,500
約33,900
約34,500
エコカー減税合計 約 14,200 円

エコカー減税適用なし

対象グレード メーカー
希望小売価格
(消費税抜き)
自動車重量税 自動車取得税 自動車税
(登録翌年度)
グレード名/駆動 減税 納付額 減税 納付額 減税 納付額
シャトル G
(4WD)CVT
1,889,400円
(1,749,445円)
36,900
約47,200
約34,500

乗用車を新規登録する時は、下記の表にある月割りでの自動車税を納付します。

【乗用車を新規登録する時の自動車税の月割り税額表(自家用)】(月割税額)

総排気量
1リットル超~
1.5リットル以下
の年税額
34,500円
新規登録月 4月 5月 6月 7月 8月 9月
月割税額 31,600円 28,700円 25,800円 23,000円 20,100円 17,200円
新規登録月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
月割税額 14,300円 11,500円 8,600円 5,700円 2,800円 0円

ホンダのコンパクトステーションワゴン「シャトル(SHUTTLE)」のエコカー減税(自動車重量税・自動車取得税)やグリーン化特例(自動車税)による減税額と実際の税額を表にしてご紹介しています。

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【更新:2017/4/22】平成29年度税制改正による新エコカー減税(自動車重量税・自動車取得税)やグリーン化特例(自動車税)に更新しました。

ハイブリッドモデルは「平成32年度燃費基準+20%達成車」「平成32年度燃費基準+30%達成車」「平成32年度燃費基準+40%達成車」「平成32年度燃費基準+50%達成車」とあり、平成29年度税制改正による新エコカー減税(自動車重量税・自動車取得税)によりそれぞれ購入時にの自動車重量税と自動車取得税、そしてグリーン化特例による減税率も違っています。

2016年8月5日の一部改良では、インテリアライトのLED化、カラーバリエーションの変更に加え、2015年12月に発売した特別仕様車「STYLE EDITION(スタイルエディション)」の装備を「HYBRID X」「HYBRID Z」に標準化するなど内外装ともにさらなる質感の向上を図っています。

ホンダの「シャトル(SHUTTLE)」は、ハイブリッドシステム「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド) i-DCD」採用のハイブリッドモデルと1.5L直噴DOHC i-VTECエンジンを搭載したガソリン車がラインナップしていますが、5ナンバーサイズの扱いやすさ、ハイブリッドモデルならではの優れた燃費性能と、上質な走りを融合した新しい「コンパクトステーションワゴン」です。

存在感あふれるスタイリッシュさとステーションワゴンならではのラゲッジスペースが嬉しいですね。

また、5ナンバーステーションワゴンのハイブリッド車として初めて4WDもラインナップしている点も見逃せませんね。

特にハイブリッドモデルの特別仕様車「STYLE EDITION(スタイルエディション)」の装備を標準化した「HYBRID X」「HYBRID Z」は見逃せませんよ。

出典:ホンダ(http://www.honda.co.jp/)

※メーカー希望小売価格等の情報は公式サイトの情報をから引用していますが、価格変更などの更新が間に合わない場合がありますので、正確なメーカー希望小売価格といった情報は必ずメーカー公式サイト・販売店等でご確認をお願い致します。

※また、実際の支払額などは減税額から独自に計算しているため「約○○○円」としていますが、正確な減税額や実際の税額はメーカーの販売店にておたずねください。

【自動車重量税:免税】【自動車取得税:非課税】【自動車税:概ね75%減税】

【適用要件の基準】「平成17年排ガス規制75%低減(☆☆☆☆)」
「平成32年度燃費基準+30%超過」「平成32年度燃費基準+40%超過」

低排出ガス車平成17年排ガス 規制75%低減 平成32年度燃費基準+30%達成車 平成32年度燃費基準+40%達成車

自動車重量税の免税対象車の内、平成32年度燃費基準+40%を達成している車両は適用期間中の最初の継続検査時にも適用されます。

【自動車重量税:免税】【自動車取得税:非課税】【自動車税:概ね75%減税】

【適用要件の基準】「平成17年排ガス規制75%低減(☆☆☆☆)」「平成32年度燃費基準+30%超過」

低排出ガス車平成17年排ガス 規制75%低減 平成32年度燃費基準+30%達成車

【自動車重量税:75%減税】【自動車取得税:60%減税】【自動車税:50%減税】

【適用要件の基準】「平成17年排ガス規制75%低減(☆☆☆☆)」「平成32年度燃費基準+20%超過」

低排出ガス車平成17年排ガス 規制75%低減 平成32年度燃費基準達成車+20%

【自動車重量税:25%減税】【自動車取得税:20%減税】

【適用要件の基準】「平成17年排ガス規制75%低減(☆☆☆☆)」「H32年度燃費基準達成」

低排出ガス車平成17年排ガス 規制75%低減 平成32年度燃費基準達成車

減税率は車重や燃費・環境性能で変わる為、減税対象車でもグレードやメーカーオプション等の装着により減税額が異なったり、場合によっては対象外となる事があります。

ホンダの新車の購入・新規登録時の「環境対応車普及促進税制(エコカー減税)」と「グリーン税制(グリーン化特例)」による減税対象車をご紹介しています。

■自動車取得税の減税は、2017年4月1日~2018年3月31日新車登録・届出まで減税措置が受けられます。

■自動車重量税の減税は、2017年5月1日~2018年4月30日新車登録・届出まで減税措置が受けられます。

 自動車重量税の免税対象車は平成32年度燃費基準+40%を達成車の場合、最初の継続検査時にも自動車重量税の免税が適用されます。

 平成29年度税制改正による新エコカー減税では自動車取得税は4月1日からですが、掲載している自動車重量税の減税額と実際の税額は5月1日からの適用となります。

■自動車税の減税は、平成29・30年度中に新車新規登録した場合、それぞれ当該年度の翌年度分の自動車税を軽減措置を受けることが出来ます。

【車検時の自動車重量税について】
新規登録後の初回継続検査(2回目車検)以降の車検を受ける時点において適用されているエコカー減税の要件を満たしていれる自動車の重量税は「本則税率」となります。
※要件を満たしていない場合は、 自動車重量税の税額表の「エコカー以外」欄の税額となります。

【注意】
■平成26年4月1日から平成29年4月30日までの間に新車新規登録等時に免税を受けた自動車については、初回継続検査時に納付すべき税額が「免税」となります。
■平成29年5月1日から平成31年4月30日までの間に新車新規登録等時に免税を受けた自動車については、初回継続検査時に納付すべき税額が「免税」の場合と、燃費基準によって「本則税率」の場合があります。


出典:国土交通省ホームページ:
(http://www.mlit.go.jp/common/000208143.pdf)の燃費基準達成車ステッカー画像を加工
(http://www.mlit.go.jp/jidosha/lowgas/youryou/lowgas2.htm)の低排出ガス車認定ステッカー画像を加工

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