静かで燃費の良いハイブリッドしかもう乗れない
静かで燃費の良いハイブリッドしかもう乗れない
【乗り換える前の車】ダイハツのタント
【乗り換えたエコカー減税対象車】カローラ(フィールダー?)ハイブリッド
ダイハツのタントから、トヨタカローラのハイブリッドに乗り換えたのが昨年の6月。
契約は税率が8%になったばかりの4月。しかも3月にタントの車検を通したばかり。
「この時期に買うなんて、うちらバカだね」と主人と笑いながら購入に踏み切った。
でも、本当に買って良かった!
燃費の良さはもちろん、エンジン音がめちゃめちゃ静か。
よく遠出する私たちにとって、車内が静かなことがこれだけ素晴らしいのかと、ハイブリッドにしなければわからなかった良さをかなり実感している。
車内が静かだと、オーディオから流れる音楽が心地よく聴ける。
鮮明な音楽を聴きながら見る窓からの景色は本当に美しい。
車内が静かだと、会話も弾む。「え?何?」なんて聞き返すことはまったくなし。
ナビからの案内音声だって、バッチリ!聞こえる。
そして何より車内が静かだとよく眠れる。
基本、お互いに運転しない間は寝ないでいるようにしているが、どうしてもの時はありがたい。(コメント:娘さんのためにもね)
今年の2月に娘が産まれたけど、購入時はまだ子供のことを考えていなかった。
娘を乗せるのに車高が低い分少し不便だと感じることもあるが、チャイルドシートを回転式にすることで、多少改善したかと思う。
主人1人の収入に頼ることになった今、燃費の良さ=家計に優しいことが、切実に嬉しい。
娘を色々なところに連れて行きたいと思う気持ちがガソリンが減ることを恐れてしまうのは悲しいので、本当にハイブリッド万歳だ。
平日は主人の片道25分の通勤に使い、休日は家族でほぼ外出。
それでも1ヶ月に一回、たまに2回の給油で収まる。
もう、ハイブリッド以上しか乗れない。
次に車を買い替える時は、世の中にもっとハイブリッドが出回ってると思う。
願うのは、その時にはハイブリッドがもう少し安価になっていて欲しいという事。
※2015年9月に頂いたエコカー購入体験談です。
【コメント】
娘さんの誕生、おめでとうございます。
購入されたエコカーはカローラ フィールダーのハイブリッドでしょうか?
お寄せ頂いた購入体験談では、3月にタントの車検を通されて4月に新車の購入・・・・。
でも、車検をとした事により車検期間が2年ですから売却の際にはその分高く売れたという事ですね、たぶん。
カローラ フィールダーのハイブリッドはその時自動車税は免税で自動車取得税が非課税ですからその分もお得に買い替える事が出来ましたね。
でもさすがに『「この時期に買うなんて、うちらバカだね」と主人と笑いながら』というのも分かります。
ハイブリッド車は静かですから、娘さんも寝やすいと思いますし、何より燃費が良いのが本当に助かりますね。
ご主人の片道25分の通勤に使い、休日は家族でほぼ外出でも月に一回でたまに二回というのはかなりの燃費の良さです。
ご主人が通勤の時にもエコ運転を心がけているのが分かりますし、娘さんを乗せている時にはさらにスムーズなエコ運転を心がけているんでしょうね。
ハイブリッド車はかなり安くなってきたとはいえ、やはり普通のガソリン車よりも価格は数十万円高くなっています。
次に乗り換える時もハイブリッド車との事ですが、その時は今よりもさらに性能の上がった、でも価格も押さ得られていると良いですね。
それにプラグインハイブリッド車や電気自動車・燃料電池自動車などもそうですね。
【参考】カローラ フィールダーのエコカー減税、グリーン化特例による減税額と納付額(重量税・取得税・自動車税)
カローラフィールダーの重量税・取得税・自動車税
カローラ フィールダーのエコカー減税、グリーン化特例による減税額と納付額(重量税・取得税・自動車税) トヨタ自動車のワゴンである「カローラ フィールダー」の平成27年度税制改正による新エコカー減税額(自動車重量税・自動車税)による減税額と実際の税額を表にしてご紹介しています。 […]
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