ランドクルーザーの重量税・取得税・自動車税 | 車の税金|車の税金表と税金の種類を知っておこう






ランドクルーザーの重量税・取得税・自動車税

ランドクルーザーの重量税・取得税・自動車税の税額

トヨタ自動車のビッグSUV「ランドクルーザー」の自動車重量税・自動車取得税・自動車税の税額を表にしてご紹介していましす。

トヨタ自動車のV8 4.608リッターガソリンエンジンのビッグSUV「ランドクルーザー」は、エコカー減税対象外のモデルです。

世界でも最も有名な4輪駆動車の一つという知名度を持つトヨタ自動車の「ランドクルーザー」は、現在は車両型式CBA-URJ202Wということから「ランドクルーザー200系」とも呼ばれています。

V6 4リッターガソリンエンジンの「ランドクルーザー」は、さすがにトヨタ自動車ののSUVのフラッグシップモデルなだけにその存在感は街中で見掛けても目を惹きますね。

【更新:2017/7/23】7月20日より発売の一部改良されたランドクルーザーのメーカー小売希望価格及び税額に更新しました。

エコカー減税対象車ではないので自動車重量税・自動車取得税・登録翌年度の自動車税の税額のみを表にしていますので新車購入時や自動車重量税・自動車税の税額を調べる時にお役立てください。

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ランドクルーザーの重量税・取得税・自動車税

グレード名 駆動/
ミッション
メーカー希望小売価格
(消費税抜き)
自動車
重量税
自動車
取得税
自動車税
(登録翌年度)
ランドクルーザー GX (4WD)
6 Super ECT
4,728,240円
(4,378,000円)
61,500
約118,200
約88,000
ランドクルーザー AX (4WD)
6 Super ECT
5,140,800円
(4,760,000円)
61,500
約128,500
約88,000
ランドクルーザー AX
“Gセレクション”
(4WD)
6 Super ECT
5,860,080円
(5,426,000円)
73,800
約146,400
約88,000
ランドクルーザー ZX (4WD)
6 Super ECT
6,836,400円
(6,330,000円)
73,800
約170,900
約88,000

乗用車を新規登録する時は、下記の表にある月割りでの自動車税を納付します。

【乗用車を新規登録する時の自動車税の月割り税額表(自家用)】(月割税額)

総排気量
4.5リットル超~
6リットル以下
の年税額
88,000円
新規登録月 4月 5月 6月 7月 8月 9月
月割税額 80,600円 73,300円 66,000円 58,600円 51,300円 44,000円
新規登録月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
月割税額 36,600円 29,300円 22,000円 14,600円 7,300円 0円

トヨタ自動車のビッグSUV「ランドクルーザー」の自動車重量税・自動車取得税・自動車税の税額を表にしてご紹介していましす。

トヨタ自動車のV8 4.608リッターガソリンエンジンのビッグSUV「ランドクルーザー」は、エコカー減税対象外のモデルです。

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【更新:2017/7/23】7月20日より発売の一部改良されたランドクルーザーのメーカー小売希望価格及び税額に更新しました。

世界でも最も有名な4輪駆動車の一つという知名度を持つトヨタ自動車の「ランドクルーザー」というモデルは60年以上の歴史を誇り、長い歴史を持つ40系とその後継の70系、重量系では60系・80系そして100系と多くのモデルが登場してきましたが、現在は車両型式CBA-URJ202Wということから「ランドクルーザー200系」とも呼ばれています。

「ランドクルーザー」は、かつては軽量なモデルから重量級のモデルまで何種類かありましたが現在は重量級のみで「ランドクルーザー」というモデル名のみとなりましたが、同じくランドクルーザーという名前を持つ「ランドクルーザー プラド」というモデルもトヨタ自動車にはラインナップしています。

かつては武骨で頑丈だった4ナンバーの40系や1ナンバーの60系ではディーゼルモデルが人気でしたが、NOX規制などの関係からディーゼルモデルは姿を消し現在は、3ナンバーのV8 4.608リッターガソリンエンジン「ランドクルーザー」のみとなりました。

しかし、昔から40系とか80系とか呼ばれていましたが、その名残からか車両型式CBA-URJ202Wということから「ランドクルーザー200系」とも呼ばれますが、じつはカタログなどどこにも書いてなかったりするのは面白いですね。

海外の秘境と呼ばれる地域や砂漠や荒野などでも使われる事が多かったランドクルーザーの60や80をテレビ番組等で見掛ける事も多かったですが、いまだにあの印象は強いですね。

気になる安全性は、最新のテクノロジーで予防安全や衝突安全に備えたシステムで安心です。

ランドクルーザー」安全装備【Toyota Safety Sense P】

  • プリクラッシュセーフティシステム(歩行者検知機能付/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)
    前方の車両や歩行者をミリ波レーダーと単眼カメラで検出、警報と表示で知らせ、ブレーキを踏めた場合はアシスト、ブレーキを踏めなかった場合は衝突回避または被害軽減をサポートします
  • レーダークルーズコントロール(ブレーキ制御付)
    ミリ波レーダーからの情報により先行車との車間距離を保って追従走行ができます
  • レーンディパーチャーアラート
    車線逸脱の可能性をドライバーにブザーとディスプレイ表示による警報で知らせます
  • オートマチックハイビーム
    ハイビームとロービームを自動で切り替えます

【FJクルーザーの4.6L V8 1UR-FEエンジンの環境性能】

  • JC08モード:L6.7km/L(ZX、AX“Gセレクション”)L6.9km/L(AX、GX)
  • 「平成17年排ガス規制50%低減(☆☆☆)」
    低排出ガス車平成17年排ガス 規制50%低減

V8 4.6LリッターガソリンエンジンのビッグSUV「ランドクルーザー」は、使用燃料が「無鉛プレミアムガソリン」でお財布にはやさしいとは言えませんが、モデルチェンジの時にクリーンディーゼルが採用されてエコカー減税対象車になると嬉しいですね。

【参考】トヨタ店創立70周年を記念し8月29日より発売のランドクルーザー特別仕様車ZX“G-FRONTIER”の装備です。

ランドクルーザー 特別仕様車 ZX“G-FRONTIER”
ベース車両 ランドクルーザー ZX
主な特別装備 ・285/50R20タイヤ+20×8 1/2Jアルミホイール(ブラック塗装+切削光輝)
・専用ルーフレール(クロームメッキ+シルバー塗装)
・プレミアムナッパ本革シート表皮(キルティングステッチ加工)
・ほか
内装色/外板色 内装色:ブラック  外板色:ブラックほか全8色

出典:トヨタ自動車(http://toyota.jp/)

※メーカー希望小売価格等の情報は公式サイトの情報をから引用していますが、価格変更などの更新が間に合わない場合がありますので、正確なメーカー希望小売価格といった情報は必ずメーカー公式サイト・販売店等でご確認をお願い致します。

※また、実際の支払額などは減税額から独自に計算しているため「約○○○円」としていますが、正確な減税額や実際の税額はメーカーの販売店にておたずねください。

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