家計のために思い切ってアクアに乗り換えました
ノアタウンエースから家計のために思い切ってハイブリッドカーのアクアに乗り換えました
トヨタのノアタウンエースに13年乗り、車検を通すのにも多額の費用がかかることもあり、乗り換えを検討していました。
でも買い替える余裕もなくて困っていたのですが、自動車取得税や重量税が免除になることもあり、思い切ってハイブリッドカーのアクアに乗り換えました。

税金が免除になることで、買い替えが可能になったのはもちろんですが、なんといっても燃費の良さがバツグン。
ノアはフルタイム4駆だったこともあり、とても燃費が悪いものでした。
車がないと生活ができない我が家では月に3万ほどのガソリン代がかかり、家計を圧迫していました。
でも、アクアにかえたら月に1万ほど。
これからの季節、エアコンを使用することで、燃費が変わってくるかとも思いますが、維持費を抑えたい我が家の家計には大きな変化です。
そして、初めての自動車税納付書が届きました。
なんと、9,000円。
目を疑うほどの安さ。
エコカー減税さまさまです。
両親はハイブリッドカーのプリウスに乗っており、エコカーの燃費の良さは知っていましたが、自動車税の値段までは聞いていませんでした。
春は学費からなにからお金がでていってしまうとき。
昨年はどうしても家計が苦しくて、延滞してしまいました。
今年はそんな家計にやさしい金額で本当に助かりました。
当たり前ですが、きっちり、期限内に払うことができ、今年度のいいスタートをきることができました。
買い替えなんて考えられなかったことが嘘のようです。
あのままノアに乗ってたら、それこそがお金の無駄遣いでした。
※2015年6月に頂いたエコカー購入体験談です。
【コメント】
ノアタウンエースからの乗り換えでアクアの新車購入おめでとうございます。
ノアタウンエースはタウンエースノアの事だと思われますが、タウンエースワゴンの後継車で現在のノアの前身のモデルですね。
このコメントを書かせていただいている私の知り合いの方も乗っていたのですぐに分かりました。
そのタウンエースノアを13年ですとやはり次の車検代が心配になるのは分かります。
交換部品などが多くなり車検代が高くなるなら思い切って買い替えて燃費の良い車に乗り換えるというのは私も経験していますからよく分かります。
乗り換えられたトヨタのハイブリッドカー「アクア」は燃費の良さもあって人気の車種ですし、なにより新車の購入時のエコカー減税の免税・非課税が7万円くらいになりますから、これはかなりの魅力ですね。
それと翌年度の自動車税が9,000円(次からは自動車税は34,500円になります)でしたが、ノアの乗っていたら、今はガソリン車は13年を超えると自動車税も概ね15%増税になったのでこれまた大きかったですね。
しかしそれら以上に、毎月のガソリン代が2万円も違うを考えると、必ず車が必要な事を考えると、家計のために思い切ってハイブリッドカーのアクアに買い替えられたのは良い選択だったと思います。
そうそう、まだ先の話ですが、2015年の春に購入された場合もアクアの場合は最初の車検時の自動車重量税22,500円も免税ですから、車検の時にまた喜んでいるのが目に浮かびますね。
しかし、購入時に自動車重量税が免税だった車は、最初の車検時の自動車重量税も免税というのは大きいですよね。
新車購入してからの最初の車検って、交換部品等はそんなにありませんし、オイル代や工賃以外は自動車重量税が車検費用の多くを占める感じですから、それが免除ですからね。
次の車検を楽しみにこれからも低燃費なアクアを楽しんで下さいね。
【参考】アクアのエコカー減税、グリーン化特例による減税額と納付額(重量税・取得税・自動車税)
アクアのエコカー減税等による重量税・取得税・自動車税
アクアのエコカー減税、グリーン化特例による減税額と納付額(重量税・取得税・自動車税) トヨタ自動車のはコンパクトカーでハイブリッド車として販売台数1位にも何度も輝いている「アクア(AQUA)」の平成27年度税制改正による新エコカー減税額(自動車重量税・自動車税)による減税額と実際の税額を表にしてご紹介しています。 […]
車売るなら自動車税分を買取価格に含むガリバー等の買取店へ
車を探すなら「ズバット車販売」、車を売るなら「ズバット車買取比較」!
車を売るなら一括査定がおススメ!
『下取り』よりも『買取り』のほうが、平均で16万円も高く売れた!と評判の利用者の7割が5万円以上の査定額差を体験した車買取一括査定を、ぜひご利用ください。
高年式の中古車を探すという選択!
ズバット車販売なら非公開車両60万台以上から希望の車が見つかる!








FEED